救急救命士の国家試験を取得して消防官になろう!救急医療のスペシャリストを目指す公務員ビジネス専門学校の救急救命士学科。
救急救命士とは?
学科の紹介
顧問の紹介
カリキュラム
卒業後の活躍の場
実習風景
キャンパスライフ
学科の特色
施設の紹介
在学生の声
よくある質問&質問メール
募集要項・学費

学校案内 動画配信


学校法人藤川学園校歌
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3-29-5
TEL 092-433-8000
FAX 092-433-8001


就職分野
公務員 医療分野 その他
■消防署関係 (救急隊員)
■防衛庁 (自衛官)
■警察
■海上保安庁 (機動救難士)
■その他
■病院
■救命救急 センター
■福祉施設
■医療関連 施設
■その他
■保険業界
■警備会社
■民間の救急 団体
■民間企業
■その他

さらに広く、大きくなる救命士の活躍ステージ!

  現在は消防署における救急隊員としての活動が主流ですが、救命士の必要性、存在感がますます大きくなっている現状の中で、今後は病院の救急救命センターや福祉施設などをはじめ、上記のように多方面での活躍が望まれています。

学生指導・就職指導

  学生の日常の生活の問題やさまざまな悩みに対して、気軽に相談できる体制を整え、学生のサポートを行っています。本校は、公務員ビジネス専門学校の恵まれた実績と経験を活かして、将来の進路や就職についてさまざまな情報提供や相談を行っています。
本校卒業生は消防署合格者が西日本No.1であり、その実績を活かし消防署をはじめ、今後期待できる就職先として防衛庁・海上保安庁・警察・介護福祉施設・病院などさまざまな医療関連施設への就職サポートをしています。

消防士の最前線に立つ先輩たち

「救急救命士」の資格取得を視野に、今日の使命を果たし、明日への飛躍を心に誓う。

  本校を卒業して消防署で活躍する先輩たち。それぞれの役割は違っても、彼らに共通の思いは、「人々の暮らしと社会の安心・安全を守るのは自分たちだ」という誇りと使命感です。そして、そうした思いを心に刻みながら、消防士としてさらなる飛躍をめざします。救急救命士の資格を取って、救急医療のプロをめざす消防士が数を増しているのも、その現われだと言ってもいいでしょう。本校卒の消防士にも数多くの救急救命士資格取得者がいます。ここに登場する先輩たちも、今は消防士としての基礎を築きながら、いずれは救急救命士の道を歩むのかもしれません。現場から届いた彼らの声は、明日の消防士、救急救命士をめざすキミへの熱いエールです。

津波古 幸太郎
先生方の温かみがうれしかった。

津波古 幸太郎さん

救急救命士 宮古地区消防本部
  沖縄県/宮古工業高校出身
入学直後は成績も悪く(ビリかも)、よく先生方に怒られ必死で勉強しました。
おかげで無事希望の地元消防局に合格でき、辛抱強く育ててくれた先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。

神原 宏典
救急救命士資格の取得が 消防官合格に結びつきました。

神原 宏典さん

救急救命士 遠賀地区消防本部
  福岡県/八幡南高校出身
この学校を選んだのは消防官合格率が抜群だったから。消防官の試験では救命士の資格取得を随分評価してもらった実感がありました。厳しく楽しかった合格祈願合宿がとても思い出に残っています。

内田 貴則
救急救命士資格の取得が 消防官合格に結びつきました。

内田 貴則さん

救急救命士 福岡市消防局
  熊本県/八代高校出身
僕は消防官、その中で救急救命士に憧れていて、その両方をめざせる公務員ビジネスの救急救命士学科はまさに待望の存在でした。救命士学科卒業生として後輩のためにも頑張ります。

床嶋 夕紀
今思うのは「あの時がんばって良かった」ってこと。

床嶋 夕紀さん

救急救命士 八女地区消防本部
  福岡県/朝倉東高校出身
試験前は気持ちを入れ替えてすごく勉強しました。試験が近づくにつれて不安になることもあったけど、合格できて思うのは、「あの時頑張って良かった」ということです。

▲ページTOPへ

HOME | 救急救命士とは? | 学科の紹介 | 学科の特徴 | 校舎・施設の紹介 | 在校生の声 | よくある質問&質問メール
募集要項 | オープンキャンパス | 資料請求 | サイトマップ | アクセスマップ | プライバシーポリシー